こちらからどうぞ。
『まだ見ぬあの地へ 旅すること、書くこと、生きること』(産業編集センター)が、2022年大阪府公立高校入試の問題文に使用されました
東京新聞(2月26日)、中日新聞(2月27日)に『最後の砦となれ 新型コロナから災害医療へ』(大岩ゆり著、中日新聞社)の書評を書きました。/『寄生生物の果てしなき進化』(トゥオマス・アイヴェロ著、セルボ貴子訳、草思社)の書評も共同通信配信で各地方紙に掲載中。
『最後の砦となれ』書評は、以下よりウェブで読めます。
最後の砦となれ 新型コロナから災害医療へ 大岩ゆり著
2022年2月27日
読売新聞月曜夕刊 本よみうり堂 「ひらづみ!」欄の担当5回目が1月31日に掲載に。『心はどこへ消えた?』(東畑開人著、文藝春秋)
こちらから記事を読めます
ブログを更新しました。「夢の記憶」
「Yahoo! ニュース オリジナル特集」に、卵子凍結をテーマにした記事を書いています。
3回の連載記事で、チーム・パスカルの寒竹泉美さんとともに取材。1回目と3回目を僕が執筆し、2回目を寒竹さんが書いています。1回目は11月12日、2回目は11月19日、3回目は11月26日に、https://news.yahoo.co.jp/original/に掲載されます。詳しくはこちらへ。
読売新聞月曜夕刊 本よみうり堂 「ひらづみ!」欄の担当4回目が11月1日に掲載に。『どうしても頑張れない人たち』(宮口幸治著)
こちらから読めます。
ブログを更新しました。眞子さんの結婚会見を見て、香田証生さんのことを想い出す。
読売新聞月曜夕刊 本よみうり堂 「ひらづみ!」欄の担当3回目が8月30日に掲載に。『物理学者のすごい思考法』(橋本幸士著)
こちらで記事読めます。
第三文明社の教育誌『灯台』9月号に、インタビューを載せていただきました。
詳しくはこちらを
読売新聞月曜夕刊 本よみうり堂 「ひらづみ!」欄の担当2回目が6月21日に掲載に。『実力も運のうち』(マイケル・サンデル)
詳しくはこちらを。
文春オンラインにて、文庫版『吃音 伝えられないもどかしさ』の一部が読めます
詳しくはこちらへ!
4月から、読売新聞月曜夕刊 本よみうり堂 の「ひらづみ!」欄の書評コラムの執筆メンバーになりました。
詳しくはこちらを。
4月26日に『吃音 伝えられないもどかしさ』の文庫版が発売になります。
ぜひこちらをご覧ください
4月19日(月)に京都人権文化講座でお話しします。「吃音とは何か ~『伝えられないもどかしさ』の中を生きる100万人の苦悩~」
詳しくはこちらをご覧ください。
京都市国際交流会館で、3月21日に「それでもまたいつか旅に出よう」というイベントをやります。
詳しくは、こちらをご覧ください!
2月3日(水)夜、J-WAVE 「JAM THE WORLD」の、フォトジャーナリスト・安田菜津紀さん担当のコーナーで、吃音についてお話させていただきます。 20:10〜20:40くらいです。
関東の方、radikoなどのラジオアプリユーザーの方、よろしければ是非!
J-WAVE 「JAM THE WORLD」
追記
以下より、当日の放送を聴くことができます!
安田 菜津紀(ゲスト:『吃音 伝えられないもどかしさ』の著者で、ライターの近藤雄生)
UP CLOSE from JAM THE WORLD
1月10日の毎日新聞に『まだ見ぬあの地へ』に関連したインタビューを載せてもらいました
詳しくはこちらへ
ブログを更新しました。「ノンフィクションとギターの一年に。」
12月4日の中日新聞夕刊に、『まだ見ぬあの地へ』に関連して、旅をテーマに寄稿しました。
詳細はこちらを。